ダイエットに成功した私

私は子供が3人いて、双子を出産した時に体重が増え、食欲も増えてしまい、以前着ていた服が入らなくなってしまいました。

もともと体を動かすことが好きなので、時間を決めてランニングに出掛けたり、近くのジムにも通うようになりました。ギュギュギュ

しかし、痩せようとしてもついつい間食をして旦那や子供達に協力を求め、ダイエットに専念することを目標にし、御飯やおかずの量を減らし、無理のない範囲で体を動かしつつ大好きなお菓子も食べない、野菜中心の夕食を作るなど工夫をしました。

長続きしないだろう、と半ば諦めながらも継続していくうちに体重が減り、ウエストにもくびれが出て少し自己満足に浸ってましたが、毎日の運動を欠かさず行い、車通勤も歩くことにして、目標体重を目指しました。

何か月間か行った結果、今まで着れなかったお気に入りのズボンと服が入るようになり、嬉しかったです。顔も二重顎だったのが、ラインが出て鏡を見ることが楽しくなりました。

ダイエットには成功したとしてもまた体重が増えると嫌なので合間に運動を取り入れたり、御飯の量を減らしたりして調整しながら今現在の体重を維持しています。

時々、頑張った自分にご褒美を買いますが、食べ過ぎない、ということを意識しています。

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夏バテで食欲が湧く簡単な料理法をご紹介します。

日本の夏は高温多湿なため、昔から暑さ対策にも様々な工夫があったようです。

夏バテ予防する手段として最も多いのが、食べ方を工夫することです。

暑くて嫌になる調理も、ちょっとした工夫で食欲が湧く簡単な料理法をご紹介しましょう。

簡単にできる一品では、納豆と梅干しを混ぜて包丁で細かくするだけで「納豆のタタキ」が完成します。納豆の大豆に含まれているサボニンは、疲労物質である乳酸を分解してくれるため、疲れにくい体を作ってくれます。

そして梅干しのクエン酸が食欲を増進させ、疲労回復にも働いてくれるので、「納豆のタタキ」は正に夏バテの予防対策には理に適った簡単な料理といえるでしょう。

また、大豆は納豆だけでなく枝豆も夏バテ対策に効果が期待できます。枝豆には、タンパク質、ビタミンB1、ビタミンC、カルシウムなどの栄養素が豊富に含まれており、どれも夏バテ予防に効果が期待できます。茹でるだけでも美味しい枝豆ですが、茹でた枝豆をご飯に混ぜると見た目も綺麗で食欲もより一層湧いてくると思います。

その他にも、レモンやお酢で酸味づけすることや、生姜やみょうがなどで薬味を使って香りを良くするなど味付けにも一工夫することで胃が刺激され、食欲も増すことでしょう。日本の夏の暑さで夏バテをしないためにも、ちょっとした料理の工夫で快適な夏を過ごしたいものですね。

ダイエットしたいけどなかなか出来ない無理せず長続き出来るダイエット

いろいろとありますよね。

スムージー、ヨガ、ジョギング、散歩いろいろ試しましたがどうーしてもダイエット出来ずどーしたらいいのか分かりませんでした。

今現在、会社の保健の方から痩せましょうと個別指導が入り面接しました。

どうせしても無理と半分投げやりで指導を受けました話しを聞ていて1年で3Kg痩せましょうとのこと?

でも実際は10kg~15kgは痩せないといけません。

何がいけないのか、食生活ですよねやっぱりまず揚げ物を控える、これがまたなかなか控えられない、でもいくつかあるうちの3個意外は衣を外す。缶コーヒーを控える、1日3缶またはコンビニカフェ、パックコーヒーは無糖コーヒーに低脂肪牛乳に換え、外用は1杯のみ

間食を控えると飴も含め、ちょびちょび口に含めないようにとのこと、ちょびちょび口に含めているのは一番良くないと言われました。そんなの無理とまたまたマイナス思考。

でも、替えています頑張っています。

自分でも気持ちを切り替えないと無理なので、まだまだ成果は上がりませんけどムリなくコーヒーを減らし揚げ物~煮物に増やしサラダを先に食べると主人子供と家族で痩せる努力をこれからもして行きたいと思います。散歩欠かさないように休みの時は歩くように頑張ってます。

私は学生時代にバナナを食べるだけのダイエットをしていました。

私は高校生の時に、あまりにも太ってしまっていたために親には内緒でバナナだけ食べるというダイエットをしていました。

バナナは色々な良い成分が入っていて栄養もあるという事もあって、バナナだけ食べるというダイエットにしたのですがこれが結構よかったです。

まだ当時は高校生ですぐに体重が増減したという事もあったと思うのですがやっぱりバナナを食べていたのでお通じも良く出ていましたし、体調も良かったです。これが何も食べないという事になるとなかなか思い通りに物事が進まなくなるくらい体調が悪くなりそうですがそういうことはありませんでした。

なので結構長い期間続いていました。

私は高校生の時に部活は帰宅部だったために結構時間がありました。そのために帰宅した後にはストレッチや自分の体のためになることを行っていましたがやっぱりどうしてもバナナだけだと口がさみしくなりました。

そんな時にはハイチュウを少しだけ食べたりして口を慰めてあげていましたね。今思えばいい思い出なのですがやっぱり色々と大変だと思います。

最近私が感じることはやっぱり子供がいるとどうしても色々なものを食べてしまうという事があげられますし色々と大変だと思う事が多いです。頑張ります。